本帖最后由 形似小猫的水银 于 2020-12-17 22:51 编辑
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「一体何の用事?綺礼、あんたって本当に回りくどいぞ。教会じゃないと話せない要件でもできたのかしら?あれこれ盗聴されてないかと疑っている様子が信者さんたちに見られたら嫌われるんじゃないかしか」(嗜虐的な笑みを浮かべてリンが教会に足を踏み入れた)
「……」
しかし神父は口を開こうとしなかった。
「なによ~用事があるなら早く言いなさいよ。言わないと帰るわよ?」
「待って、その...リン、今日はあ↓な↑た↓の誕生日だ。実はそのためわたくしが裁縫を学んでそして手間をかけ、あなたの身丈に合わせてこれを作ってやった↑ぞ↓。さぁ~、受け取るがいい。ついでに感想は聞かせてくれないかね?」
「あんたが?あらぁ~エセ神父のくせに随分気の利いたことをするじゃない。だが残念よ、そんなもので私が買収されるとも思ってるのか?」
「な→ぁ↑にをいう→↓~わたくしはこれでも君の後見人だがね?それに自慢の弟子の誕生日にプレゼントを贈ることは至極当然と思わないかね?そん↑な我儘を言われては↑困る↓。」(愉悦)
「とにかく、綺礼。別にこの洋服が嫌いってわけじゃいないわよ?ただあんたにプレゼントを贈られること自体が気味が悪いって言ってるの。悪いが、お断りだよ。」
独白:綺礼のやつ↓、普段全っ然わたしのことを構わないくせに、なんで誕生日だけを覚えてくれてるの...こんな可愛い洋服を作ってまで...
「な↑~ぜ↓喜ばわん↑?解せぬ。どこに気に食わんというのかい?この洋服にわたくしから弟子への大切な気持ちが込められているのだ。主ですらこの気持ちに感動されよう。(少し間を置いて)わたくしを嫌うなら結構なことだが、その洋服を受け取っても別に良い↑ではないか。」(愉悦)
「た、た、大切な気持ちって...ちょ、ちょっと綺礼あんたいきなり何を言うんだよ...!(表情参照图上)フン(ツンデレ)!わ、私の才能で誰に教わってもそりゃ(口を尖せながら)自慢の弟子になるに決まってるよ...!あんたに言われなくても...」(視線を逸らして赤面のまま綺礼から洋服を受け取った)
「じゃ今回はあんたに借りってこと...」(どんどん聞こえなくなる)
「まだ何か不満でもあ...」
「うるさいわね...!もう行くから。(此时表情依然参考图片)こんな陰湿な教会に長居して...わたしも何を考えてるかしら。綺礼、あんたもいい気にならないでよ。ただ、わたしが着ないと着れる人もいないし...もったいないと思っただけなんだから!」
リンが教会を後にした
「まったく...」(深い息を吸う)
「反抗期...ということもあるが...随分立派な女性になったな。リン。」(背を向けて独り言を呟く言峰綺礼)
(目前再看看这个脚本有没有哪里可以修改的地方)麻婆凛这对cp我吃了(呲牙)
还有一个生日麻婆豆腐篇,敬请期待~
@NZmoo @mxsv68